Mashirl's Blog

予 世界温柔以待 惟愿 时光静好

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至司的信

本文可能含有剧透内容,如果你没有看过 2015年4月番《可塑性记忆》 ,
那么我建议你点击这里去B站补完再来观看本文。
下面的文字和翻译来自于DreamCity网易云音乐也是有的。
我是图方便直接从小邱的博客抄来的啦

あなたと初めて会った日のことは

与你初次邂逅的那天

よく覚えている

直到现在也还历历在目

ショピングモールのエレベーター

在购物中心的观光电梯里

その窓から見た

透过窗户

遠くにきらめく観覧车の光

远远地看到摩天轮闪烁着的灯光

キラキラと輝いていて

一闪一闪地在绽放出光芒

とても綺麗だった

非常的美丽

きっと あの光の下には

我想,在那光芒下

たくさんの人たちの笑顔があって

一定会有很多人在绽放着笑容吧

でも私には ちょっと眩しすぎたの

但是这对我来说,却有些太过耀眼了

眺めているうちに

在眺望的同时

涙が溢れていた

泪水不经意间溢出了眼眶

思い出は私を臆病にする

回忆让我变得胆怯

楽しければ楽しいほど

越是开心的时候

それを思い返すのも辛くなるので

在回想的时候就越越会让我痛苦

自分の弱さを思い知らされるので

会让我回忆起自己的弱小

みんなに迷惑をかけちゃうので

会给大家增添麻烦

だから 三年前に

所以,在三年前

「もう 思い出を作らないよにしよう」で

「再也不去创造回忆了」

私は决めた

我这样下定了决心

「これまでの記憶をなくしてしまいたい」って

「能够失去至今为止所有的记忆」

私は祈った

我这样向上天祈祷

「プログラムだけで自動的に生きる存在になりたい」って

「能够成为一个只靠程序来自动运行的存在」

私は願った

我这样许下了愿望

そんなの どれも叶わないで

哪怕我明明知道

自分で分かっていたのに

这种事没有一个能够实现

あの日 エレベーターの中で私は

那天 在电梯里的我

思い出にをし潰されそうで 立ち尽くしていたの

被回忆折磨得几近崩溃,只能一直傻傻地站着

何度も何度も上下するエレベーターから

电梯无数次升起降落

降りることもできずに

而我却并没能走出去

ずっと 観覧车を眺めていた

一直,看着远处的摩天轮

あなたと目が合ったのはね その時なんだよ

和你四目相对就正是在那个时候哦

まさか そのあなたと 後にこうしてパートナーになるなんで

没想到的是

思うでもみなかった

后来会和当时的你成为了搭档

私の今があるのは

我现在拥有的一切

あの日 あの场所で あなたが私を見つけてくれたからかもしれない

也许就是因为那一天,在那个地方,你发现了我吧

とても不思議で とても幸運で

那是一场多么不可思议的,多么幸运的

とても運命できな 巡り合わせ

命中注定一般的邂逅

この出会いを 私は忘れることはない

这场邂逅,我绝对不会忘记

あなたとパートナーになれて よかった

能够和你成为搭档,真的是太好了。

这是 《可塑性记忆》 #13 中 艾拉写给司的信
就算最后一话读完了对终端服务部门所有员工的信也没有提到这封信半个字,不过后来这封信还是被提取了出来,由艾拉的CV雨宫天朗读,放到了佐々木恵梨的 Ring Of Fortune 专辑里。

后记

这部番可以说是一部对我感触特别深的番,真的希望大家去看看。

本文部分内容摘自DreamCity

同时也感谢你能读到这里~